Interview

働く人を知る

アセット 11
fukumuro-92
保育士

Y.K

さん

福室希望園勤務・2024年入社

Q&A

現在の担当クラスや業務

現在は5歳児クラスのひかり組の担任をさせていただいています。

希望園で働こうと思った理由

大学時代、講師の先生として来ていただいていた園長先生のお話の中で、子ども第1の保育をしているというお話を聞いたことと、その講義の中で教科書に載っている内容だけではなくて、希望園の保育や実際の取り組みなどをお話していただき、より保育現場というものを意識しやすかったことがこの園で働きたいなと思ったきっかけです。

日々大切にしていること

毎日子どもたち一人一人に声をかけることと、子どもたちの笑顔を引き出すことですと、何気ない会話の中で子どもたちの名前を呼んであげたりとか、スキンシップをとりながら接することは、日々大切にしていますとは、子どもたちの笑顔を引き出すためにも、自分の笑顔を絶やさないようにして、毎日めいいっぱい笑って、遊びも全力で楽しむようにしています。

職場環境を一言で表すと?

楽しいです。

思わず笑ったり、感動したエピソード

思わず笑ってしまったっていうのは、本当に日々毎日子どもたちと接する中で、何気ない会話の中で笑わせてもらってはいるんですけど、その中でも私のことを間違えてママって呼んでしまった時はかわいくて笑ってしまいました。

感動したエピソードとしては、運動会やクリスマス会といった大きな行事で、やっぱり緊張とか悔しさから泣いてしまう子もいるんですけど、本当に毎日子どもたちが一生懸命頑張る姿を傍で見ていたので、本番堂々と立ってセリフを言ったりとか、お母さんお父さんの前で頑張る姿を見たときは感動しました。

この園の一番の自慢

子ども第1の保育をしていることです。

毎日ご飯を食べさせたり、着替えをさせたり、オムツを替えてあげたり、時には叱ることもあるんですけど、本当にそのぐらい子どもたちに向き合って保育をしているので、本当に先生たちの子どもを第1に考えて保育をするところがこの規模の魅力だと思います。

これから働く仲間にメッセージ

行事前とかは本当に大変で、こっちもいっぱいいっぱいになる時はあるんですけど、優しくて話しやすい先生方や、あとは可愛い子どもたちが毎日そばにいてくれるので、本当に楽しい毎日を送れます。

また希望園は研修の体制面もすごく整っているし、自分が行き詰まったりとか、困った時は本当に親身になって話を聞いてくれる先生方がたくさんいるので、こんな希望園で一緒に保育ができるのを楽しみに待っています。